12月28日は新生徒会のメンバーに有志が加わって約20人で「赤い羽根共同募金運動」を実施しました。場所はグラードで13時からの約1時間。3カ所の出入口に分散して、行き交う人々に声をかけました。たくさんの人たちが快く募金をしてくださいました。生徒たちもたくさんの真心に触れる度に呼びかけの声にも勢いが増し、自然と笑顔がいっぱいになっていました。
新生徒会も元気で頑張っています。
12月28日は新生徒会のメンバーに有志が加わって約20人で「赤い羽根共同募金運動」を実施しました。場所はグラードで13時からの約1時間。3カ所の出入口に分散して、行き交う人々に声をかけました。たくさんの人たちが快く募金をしてくださいました。生徒たちもたくさんの真心に触れる度に呼びかけの声にも勢いが増し、自然と笑顔がいっぱいになっていました。
新生徒会も元気で頑張っています。
本日は土曜日で学校は休みでしたが、門松を生徒会とPTA役員さん方と共同で作成しました。生徒会は全校に呼びかけて18人が集まりました。みんな、意欲たっぷりなのでよく動きます。PTA役員さんの指示のもと約1時間30分でほぼ完成しました。最後は雨が降ってきたため仕上げはPTA役員さんにお任せしましたが、みんなの心がこもった素晴らしい門松が正門に登場しました。1月7日まで飾る予定です。
作成に関わってくださった方に感謝します。ありがとうございました😊。
12月15日(金)、午後からPTA主催で教育講演会が開催されました。3年に1度の開催です。今回の講師は「薩摩剣士隼人」の生みの親であり、プロデューサーの外山雄大(とやまたけひろ)さんです。昔テレビでよく放送されていた、ツチノコやイッシーを探索する探検隊の隊長を10年間務めていた人です。その後幼い頃から大好きで中学時代には本格的な着ぐるみまで作ったヒーローものの番組制作に打ち込みます。そして薩摩剣士隼人の活躍につながるのです。
外山さんの人生を心から楽しんでおられることがよく伝わってきました。印象に残ったことは薩摩剣士隼人の剣は無刃剣で相手を倒すためではなく、どんな相手とも魂をぶつけ合い、分かり合うために剣を交えるのだ、ということでした。作者の思いが込められているんですね。
最後に「どんな職業に就きたいかではなく、どんなことがしたいか。」「大人になればなるほどできることはたくさんある。」「大人になるって楽しい。」というメッセージをいただきました。これからの人生がさらに楽しくなっていきそうですね。外山さん、ありがとうございました。
日本の税金は50種類あるそうです。多いですね。DVDを視聴しました。内容は「税金なんか払いたくない」と言っていた男性の周囲が、ある日税金のない社会へと変わっているというものです。警察や消防はお金を払わないと動いてくれません。学校に行けない子供が街に溢れています。道路を整備されず、街にはゴミが散乱しています。年金はないので、高齢者も仕事を探します。・・・・私たちに安全で幸せな日常は税金のおかげなんですね。
同じ時間帯に1年生は「SOSの出し方教室」でした。こちらの講師は日置市健康保険課の保健師の方々です。それぞれの教室で「自分を大切にしよう〜つらい時は誰かにSOSを出そう〜」というタイトルでお話をいただきました。特に自分も相手も大切にする「アサーティブなコミュニケーション」について印象に残りました。「人は人によって傷つき、人によって癒される。」「辛いときはSOSを出そう。」などたくさんのメッセージをいただきました。
1年生 うるたまホール 各専門部の反省等の発表のあと、最近の学校生活や授業態度のことについて話がありました。 2年生 体育館 学年生徒会の前期と後期の交代に伴い、あいさつをしました。 先生からは、宇都先生が「働きアリの法則」について、話をしました。アリの集団では、よく働くアリ...