5月20日(水)に学級ごとにバスに乗り、日置市探訪をしました。
まずは吹上町の大汝牟遅神社・千本楠
続いて1・3組は日吉町の園林寺跡、2・4組は天昌寺跡
最後は伊集院町の城山公園散策です。
ガイドさんの説明を聞いてメモをとったり、史跡の中にあるものを興味深く見たりして、多くのことを学びました。
午後からは、学んだことを1枚の新聞にまとめて発表しました。
5月20日(水)に学級ごとにバスに乗り、日置市探訪をしました。
まずは吹上町の大汝牟遅神社・千本楠
続いて1・3組は日吉町の園林寺跡、2・4組は天昌寺跡
最後は伊集院町の城山公園散策です。
ガイドさんの説明を聞いてメモをとったり、史跡の中にあるものを興味深く見たりして、多くのことを学びました。
午後からは、学んだことを1枚の新聞にまとめて発表しました。
今月号から、各家庭へはマチコミメールのみの配信となります。
5月号のラインナップ
1.巻頭言 (帖地 宏冶 校長)
ふるさとに支えられて
伝統の棒踊り
2.職場体験学習(3年生)
3.交通安全教室
4.PTA総会
5.引き渡し訓練
6.学校安全教室
7.1年生日置市探訪
8.「非認知能力」研究授業
9.美しき魂の足跡
~入賞おめでとう~
第1回高尾野排球団カップ争奪バレーボール大会優勝
第59回樋口杯テニストーナメント男子シングルス優勝
など
10.6月の主な行事
https://drive.google.com/file/d/1wKsBl_LawaWC7HspRjWnLpmztVlAVRWO/view?usp=drive_link
5月18日(月)の5校時に1年1・3組の保健体育と3年4組の音楽の研究授業を行いました。テーマは「非認知能力」。生徒一人一人が(どのような姿勢で臨むか)主役で、「やり抜く力」「協働性」「自信」などを高め、生徒が自ら成長する授業を目指します。
できる・できないではなく、間違いを恐れずに「どうすればできるか」を考える。
自分なりの目標をもって「なぜ?」を大切にして、自分で考えて行動する。
できなかった理由を考え、次にどうするか決める。
相手の意見を否定せずに聞き、仲間との関わりを大切にする。
最後までやる抜く(感情をコントロールして面倒なことにも向き合う。
なかなかすぐに成果や成長は見えにくいですが、生徒たちはそれぞれの授業で自分なりの課題に向き合い、ペアやグループ、学級など一つのチームとして取り組んでいました。
体育(1年1組・3組)
5月19日(火)に2回目の学年朝会を実施しました。学年生徒会による進行も少しずつ慣れてきたように感じます。この日は、まず学年専門部長・副部長、学年会長・副会長のあいさつがどちらの学年もありました。
1年生では、月末に実施される定期テスト(前期中間テスト)に向けて、計画を立てることの重要性やわからないことはどんどん質問することが大事であることや暗記へのアドバイスなどが話されました。
何年か前に伊集院中学校卒業して、数年ぶりにお二人の教育実習生が伊集院中学校にやって(帰って)きました。5月18日から3週間、本校で教職の勉強をします。教科は社会科と家庭科になります。社会科は主に1年生、家庭科は主に2年生を担当します。どうぞよろしくお願いします。
初日に職員にあいさつをいただきました。また、今年度も本校のスクールカウンセラーをしていただく坂上先生もこの日がカウンセリングの日でしたので、一緒に御挨拶をいただきました。スクールカウンセリングもよろしくお願いします。6月は1日・8日・26日。7月は6日・13日です。
5月15日(金)19時から、ゆすいんにて、PTA執行部役員の方々が中心となって、いろいろな趣向をこらした楽しい教職員歓迎会が開かれました。
PTA会長さんの先導により、転入職員入場。校長先生は兜をかぶっての入場です。執行部の計算どおりに入場曲が終わるタイミングで席につきました。
5月15日(金)4校時に、職場体験学習を翌週に控えた3年生に、鹿児島城西高等学校ホテル観光科の先生をお招きして、マナー教室を開催しました。
接客の際の言葉遣いや礼についての礼儀作法を実際に行いました。ちょっと油断するとへその位置に挙げていた手を下ろしたり、礼の角度が足りなかったり、声がしっかり出せていなかったりする生徒もいましたが、高校の先生からは思ったよりかなりしっかりできていることに賞賛のことばもいただきました。その他、様々なマナーについて教えていただきましたが、職場体験当日も油断せずに礼儀正しく接客などができたでしょうか?
伊集院中学校では,28年前に起こった熱中症による事故を毎年振り返り,「学校安全教室」を開催して、熱中症の危険性について学んでいます。
今年は,大塚製薬の方を講師にお招きして「熱中症」についてお話していただきました。
日本で夏の最高気温は、鹿児島県よりも他の県の方が高い報道がよくあります。しかし、熱中症の発生件数では、鹿児島県は過去5年間トータルして1位とのことです。日本で一番熱中症に気を付けなければいけないのです。
また、熱中症になるしくみ(気候と体の状態が関係すること、体の状態では体の中の「熱」に気を付け、その「熱」には体に入る水分量と体から出ていく水分量が大きく関係すること)なども話していただきました。
講話を通して,生徒たちも熱中症予防に関する考えを深めていきました。
1年生 うるたまホール 各専門部の反省等の発表のあと、最近の学校生活や授業態度のことについて話がありました。 2年生 体育館 学年生徒会の前期と後期の交代に伴い、あいさつをしました。 先生からは、宇都先生が「働きアリの法則」について、話をしました。アリの集団では、よく働くアリ...